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もう一つのプラス・シー

[IMAGE]プラン・ジャパン

途上国の子どもたちとともに地域開発を進める国際NGO「プラン」

その日本の事務局となるのがプラン・ジャパンです。

すべての子どもたちが可能性を発揮し、その権利を享受できる世界の実現を目指しています。

私たちプラス・シーもその活動に賛同し、収益の一部を寄付し続けています。

すべての人間がフェアであること。

パートナーであること。

ここに共通のコンセプトを見いだしています。

それはもう一つの+C。

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プラン・ジャパンとは?

[IMAGE]プラン・ジャパン 途上国の子どもたちとともに地域開発を進める国際NGO、プラン。その日本の事務局となるのがプラン・ジャパンです。全ての子どもたちが可能性を発揮し、その権利を享受できる世界の実現を目指しています。現在は、世界で約105万人のスポンサー、約135万人のチャイルドと彼らを取り巻く地域の住民たちが、ともにプランの活動に携わっています。

プランの活動内容は?

以下の5つの分野で柔軟に、そして総合的に活動し、子どもの権利が守られる地域を作っています。

  1. 保健医療と子どもの成長(予防接種、HIV/エイズ予防、栄養補給、診療所建設、産前産後ケア、保健員・保健ボランティア養成など)
  2. 教育と学習(学校建設、教科書・学用品・制服などの支給、教師育成トレーニング、母親対象の識字教室など)
  3. 住まいと生活(住宅修繕・建設、井戸建設と飲料水の確保、トイレ設置、土壌浸食防止・植林、自然災害復旧、ごみ対策など)
  4. 住民と生計(職業訓練、小規模事業支援、農業技術指導、小規模貸付、家畜・趣旨支給、灌漑設備の建設など)
  5. 相互理解と協力(スポンサーとチャイルドの交流促進、子どもの権利啓発活動、子どもジャーナリスト養成、出生登録・住民登録推進、地域ボランティア養成、住民組織の強化トレーニングなど)
 

[IMAGE]プラン・ジャパン 一時的に資金や物資を支給するだけでは、貧困という複雑な問題への根本的な解決にはなりません。子どもが可能性と能力を伸ばすことができる生活環境を作り出すことこそが、ひとつの地域が貧困から抜け出すことにつながります。それには、複数の分野での地域開発活動を総合的に推し進める必要があります。地域ごとに抱える問題をふまえて優先順位をつけながら、いくつかのプロジェクトを同時進行させています。

詳しくは、財団法人日本フォスター・プラン協会のホームページをご覧ください。

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